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26/02/07(LT)
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スキージャンプ 女子ノーマルヒル
:丸山 希
スノーボード 男子ビッグエア
:木村 葵来
:木俣 椋真 |
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26/02/08(LT)
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フィギュアスケート 団体
:坂本 花織、鍵山 優真、佐藤 駿、三浦 璃来 、木原 龍一、吉田 唄菜、森田真沙也 |
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LossTime 26/02/06 何かと “曰く付き” のプレイヤーズTシャツ 2026

| 私がプレイヤーズTシャツを買った選手はすぐに移籍してしまったり、大ケガをしてしまう。それが私の悪いジンクスです。 |
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昨季は “フィジカルモンスター” と言われる彼ならば簡単にはケガはしないだろうと吉田 豊のオフィシャルユニフォームを購入しました。
しかしジンクス通り4月下旬に肉離れを発症し、約3か月間というプロキャリアをスタートさせて以来初めての長期離脱となってしまいました。昨季は2024シーズンより9試合少ない20試合の出場にとどまりましたが、堅守と持ち前の明るさでチームのJ1残留に多大な貢献をしてくれました。 |
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| さて、J1百年構想リーグは背番号「4」蓮川 壮大のオーセンティックユニフォームを購入しました。彼なら突破力でCBだけでなく手薄になったSBとしても山原の抜けた穴を埋めてくれるでしょう。また、持ち前の明るさでチームを引っ張てくれることでしょう。ケガしないでね。 |
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| 2026シーズン(いつまで?)の副キャプテンを任されただけに、簡単には移籍しないだろう。ケガは … CBだから、してもしかたないかなぁ。 |
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“フィジカルモンスター” と言われる吉田なら簡単にはケガはしないだろう。また、サポータからも愛される吉田が(2度目の)移籍をすることもないだろう。
しかし、4月下旬に肉離れで約3か月間の離脱を余儀なくされた。 |
| その後:清水(2026) |
| 2024年 33 乾 貴士 |
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「戦術乾」と言われるほど、今や清水の攻撃の大黒柱。本人も年齢を考えれば清水で終わりたいはず。そんな乾のTシャツを買わないという選択肢はなかった。
しかし、2度にわたるケガで7試合欠場した。 |
| その後:清水(2025)→神戸(2026 完全移籍) |
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オ セフンは将来清水のエースになる逸材。引き止めるホン ミョンボの手を振り払っての “覚悟の移籍” だけに簡単に清水を捨てないだろうと購入。
しかし、シーズン終了後町田に期限付き移籍した。 |
| その後:町田(2024 期限付き移籍)→町田(2025 完全移籍)→清水(2026 期限付き移籍) |
| 2022年 18 白崎 凌兵 |
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白崎もかつて清水の10番を背負った選手。GMの肝いりでチームに復帰しただけに1〜2年では移籍しないだろうと購入。
しかし、古巣鹿島にケガをさせられてしまった。 |
| その後:町田(2024 期限付き移籍)→町田(2025 完全移籍) |
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| 2021年 17 河井 陽介 |
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河井はかつて清水の10番を背負ったクレバーな選手。クレバーなだけに、今後のことを考えれば移籍したりしないだろうと購入。
しかし、シーズン終了後岡山へ完全移籍した。 |
| その後:岡山(2022)→富山(2024)→引退(2026) |
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| 2020年 8 鄭 大世 |
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出場機会こそ減ったものの、やはり “清水の顔” と言うべきテセのTシャツを購入。
しかし、8月新潟へ期限付き移籍、シーズン終了後町田へ完全移籍。 |
| その後:町田(2021)→引退(2023) |
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| 2019年 8 石毛 秀樹 |
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岡山への期限付き移籍を経て2018年はすっかりチームの中心になった下部組織出身の石毛。2019年は迷わず石毛のTシャツを購入。
しかし、4月に全治8ヶ月の大ケガを負い6試合の出場にとどまる。 |
| その後:G大阪(2022)→ウェリントン・フェニックスFC(2024) |
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大前、犬飼の移籍を受け2018年は、将来性はあるものの現時点では他クラブから移籍オファーが来そうもない北川のTシャツを購入。
しかし、2019年7月にオーストリアのチームへ完全移籍した。 |
| その後:SKラピード・ウィーン(2019)→清水(2022) |
| 2017年 3 犬飼 智也 |
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大前の移籍を受け2017年は、移籍しそうもない地元出身、かつ、下部組織出身の主力選手である犬飼のTシャツを購入。
しかし、シーズン終了後鹿島へ完全移籍した。 |
| その後:鹿島(2018)→浦和(2022)→柏(2023) |
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| 2016年 10 大前 元紀 |
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“清水の王様” と呼ばれ、絶大な人気を誇った大前。当然のように私も大前のTシャツを購入した。おそらく当時はプレイヤーグッズの半分以上は大前のものだったのではないだろうか。
しかし、シーズン終了後大宮へ完全移籍した。 |
| その後: 大宮(2017)→群馬(2020)→京都(2022)→南葛(2023) |
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26/02/07
明日は名古屋戦 |
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明日はアウェイ名古屋戦。J1百年構想リーグの開幕戦であるとともに、吉田清水の初陣である。
名古屋は長谷川健太を切り、ミハイロ ペトロビッチを監督に据えた。今治のヴィニシウスを引抜き、“超攻撃的サッカー” を掲げるミシャだけに清水守備陣の踏んばりが勝負の鍵になるだろう。
昨季は名古屋に一度も勝てていないだけに、明日は勝って好スタートを切りたいところだ。
注目選手は、やはりオ セフンかな。 |
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| KING KAZUが先発出場 |
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58歳、J3福島の “KING” 三浦 知良がJ2甲府戦に先発出場した。なんと1795日ぶりのJリーグ出場だ。20分で交代したが、白髪交じりのストライカーが躍動した。
福島の寺田 周平監督は「百年構想リーグ」の意味を分かっているよね。 |
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26/02/08
J1百年構想リーグ 第1節
名古屋 1 - 0 清水 |
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「この大会は全敗でも構わない」と思いつつも、負ければ悔しい。
試合前半は清水がボールを持ち続けたが、決定機をつくれず。唯一のチャンスで北川がネットを揺らすも、オフサイドの判定。
後半は名古屋にかなり攻め込まれたが、相手の拙攻にも助けられ、なんとか1失点に抑えた。
試合を通じてオ セフンのポストプレーは有効だったし、北川もカピシャーバも良かった。ただ、蓮川等ケガ人が多い守備陣には不安が残った。次節ホーム京都戦に北川のゴールと吉田監督の手腕に期待しよう。 |
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