



|
LossTime 26/01/21 【概要】国宝 〜 群馬県立歴史博物館に行く 〜
「国宝」という映画がヒットしているらしいのですが、本物の「国宝」を見学に群馬県立歴史博物館に行って来ました。
私が見学した本物の「国宝」は、令和2年9月に国宝に指定され当歴史博物館に常設展示されている「綿貫観音山古墳出土品」。そして『第113回企画展「世界遺産 縄文」』で展示されており札幌市で出土した「中空土偶」です。
国宝以外にも量質ともにすばらしい展示品ばかり。さすがは東日本の “古墳王国” と呼ばれる群馬の県立歴史博物館ですね、素晴らしいです!
特に以前から憧れていた「遮光器土偶」には感動しました。他の県の歴史博物館にも行ってみたくなりました。 詳細ページへ >> |
 |
| 6世紀後半の前方後円墳で、全長97m、幅64m、高さ9m |
 |
| 青空と強風と綿貫観音山古墳 |
 |
 |
| 前方の方向から撮影 |
未盗掘だった石室 |
群馬県立歴史博物館を見学した後、安中市まで足を延ばし「羊神社」を参拝しました。
まだ1月だけど … 来年もみんなが健康で過ごせますように。
まだ1月だけど … 来年も清水エスパルスがJ1に残留できますように。 |
|
|