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Photo-Pulse 22/05/14

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2022 J1リーグ 第13節 |
| 05/14 (Sat) |
| KickOff 14:03 |
| サンガスタジアム by KYOCERA |
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京 都 |
0 |
0 |
前半 |
0 |
0 |

清 水 |
| 0 |
後半 |
0 |
京都と戦うのは清水がJ2に降格した2016年11月3日以来です。あの日は清水が 4 - 1 で京都を退け、J1復帰に大きく前進しました。
そしてあの日4点目のゴールを奪った大前は今季は京都に所属し、3点目のゴールを奪った白崎は今季清水に戻ってきました。なんだか時の流れを感じます。
“清水をJ2に落とした戦犯” である大前とウタカがそろった京都と清水の戦いも興味深いのですが、新スタジアム「サンガスタジアム by KYOCERA」も楽しみな一戦でした。
そして今日。
連敗しなかったことは収穫ですが…。清水にしては珍しくシュートチャンスの多い試合でした。たくさんのチャンスをつくり、すべて潰しました。
まぁ、清水の超拙攻と “GOD” 権田の好セーブ、そして京都GKの “KAMI” 上福元の安定したプレーがもたらしたスコアレスだけに、引分けは妥当な結果でしょうかね。
京都はやはりウタさん。ウタさんにボールが入るとゴールを決められそうでドキドキしました。京都のサポーターは、ウタさんにボールが入るとワクワクしていることでしょう。
一方、大前はサブにも入っていませんでした。残念ながら彼にはもうJ1で通用する力がないということでしょう。
今日の引分けが響き順位を15位まで落とした清水。早くも踏ん張り所です。
最後にハードウェアの話。京都の新スタジアムは素晴らしいですね。特にアクセス、亀岡駅に近くて最高です。清水も早く新スタジアムの目途を立ててほしいものです。日本平のアクセスの悪さでは、アウェイサポーターが来てくれなくなりますよ! |
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| サンガスタジアム by KYOCERA |
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| 2020年竣工 亀岡駅に隣接すると言っても過言ではない好立地 |
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| 試 合 前 の 練 習 |
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| なぜか松岡を先頭にオレンジ戦士登場 |
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| スタメンに定着した宮本 |
勝利を導くブラジルトリオ |
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| ヴァウドを超えろ!立田 |
清水の王子様 白崎 |
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| 個人的残留 仙台→京都 アピアタウィア 久 |
J最強ストライカー ウタカ |
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| 選 手 入 場 |
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| 昇格初年度の京都には負けられない |
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| 試 合 前 半 |
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| 清水ボールでキックオフ |
攻め込む清水 守る上福元 |
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| DF立田とGK権田 |
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| 元清水のウタさん |
スタメンに定着したホナウド |
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| 予想以上に攻める清水 |
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| 久しぶり!片山のロングスロー |
サンタナをピッタリマークする久 |
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| 京都も予想以上に攻める |
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| 0 - 0 で前半終了 |
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| ハ ー フ タ イ ム |
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| 後半勝負だ! オ セフンと松岡 |
切り札 コロリ |
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| 試 合 後 半 |
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| 京都ボールでキックオフ |
激しい攻防が続く |
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| 69分 ハイボールはすべて勝つ!オ セフン投入 |
69分 既にリーダーの風格 松岡投入 |
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| スタジアムに溜息 チャンスを潰し続ける清水 |
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| 神谷のFKも不発 |
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| 試 合 終 了 |
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| コロリも不発 0 - 0 で試合終了 |
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| ビジター席サポータにご挨拶 |
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| メインスタンドにもご挨拶 |
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今日の一枚
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| スタジアム直近の亀岡駅前に、やっぱりあったサッカーボールの石像。お約束ですね。 |
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| スタジアムの所在地は京都市ではなく、残念ながら亀岡市です。 |
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