エスパルス 2026年の戦力


[2025 最終節点の戦力]
GK 1 沖 悠哉
16 梅田 透吾
20 阿部 諒弥
30 佐々木 智太郎
71 猪越 優惟
DF 3 高橋 祐治
4 蓮川 壮大
5 北爪 健吾
14 山原 怜音
22 監物 拓歩
24 キム ミンテ
25 マテウス ブルネッティ
28 吉田 豊
39 日 華杜
41 羽田 健人
44 岩永 京剛
45 岩尾 健琉
66 住吉 ジェラニレショーン
70 高木 践
MF 6 宮本 航汰
7 カピシャーバ
8 小塚 和季
11 中原 輝
17 弓場 将輝
19 松崎 快
21 矢島 慎也
33 乾 貴士
36 宇野 禅斗
37 大畑 凜生
42 土居 佑至
43 針生 涼太
47 嶋本 悠大
55 西原 源樹
98 マテウス ブエノ
FW 15 千葉 寛汰
17 齊藤 聖七
23 北川 航也
27 郡司 璃来
29 アフメド アフメドフ
38 橋 利樹
50 アルフレド ステファンス

[2025 期限付き移籍]
岐阜 川本 梨誉
豊島 落合 毅人
奈良 川谷 凪
相模原 加藤 拓己
琉球 菊地 脩太
沖縄 安藤 阿雄依
青島 アブドゥル アジズ ヤクブ
群馬 小竹 知恩



[引退、移籍、契約満了等退団]
12/02 乾 貴士(契約満了)
12/27 → 神戸(完全移籍)
矢島 慎也(契約満了)
12/03 宮本 航汰(契約満了)
01/03 → 愛媛(完全移籍)
齊藤 聖七(契約満了)
01/13 → 引退
12/11 羽田 健人(契約満了)
01/04 → 岐阜(完全移籍)
12/12 監物 拓歩(契約満了)
12/29 → 福山(完全移籍)
12/22 山原 怜音 → 川崎(完全移籍)
12/23 加藤 拓己 相模原(期限付き移籍)→ 松本(完全移籍)
川本 梨誉 岐阜(期限付き移籍 → 完全移籍)
12/26 小竹 知恩 群馬(育成型期限付き移籍)→ 栃木C(育成型期限付き移籍)
猪越 優惟 → 栃木SC(期限付き移籍)
菊地 脩太 琉球(期限付き移籍 → 完全移籍)
落合 毅人(契約満了)
01/04 川谷 凪 奈良(育成型期限付き移籍)→ 契約満了
阿部 諒弥(引退)
アブドゥル アジズ ヤクブ 青島(期限付き移籍)→ チーム離脱
安藤 阿雄依 沖縄(育成型期限付き移籍)→ 横川武蔵野(育成型期限付き移籍)
キム ミンテ(期限付き移籍満了)→ 湘南(契約満了)
02/05 → 町田(完全移籍)



[新加入、移籍等新戦力]
11/12 オム ジュヨン
12/03 鈴木 奎吾
12/24 パク スンウク ← 浦項(完全移籍)
12/25 井上 健太 ← 横浜FM(完全移籍)
本多 勇喜 ← 神戸(完全移籍)
12/26 石川 慧 ← 甲府(完全移籍)
12/30 オ セフン ← 町田(期限付き移籍)



[契約更新、他]
12/19 北川 航也
松崎 快
12/22 千葉 寛汰
西原 源樹
12/23 高橋 祐治
郡司 璃来
12/24 小塚 和季
橋 利樹
梅田 透吾
12/25 蓮川 壮大
沖 悠哉
弓場 将輝
12/26 佐々木 智太郎
嶋本 悠大
12/29 北爪 健吾
高木 践
12/30 吉田 豊
01/02 アルフレド ステファンス
アフメド アフメドフ
カピシャーバ
マテウス ブルネッティ
01/04 住吉 ジェラニレショーン
マテウス ブエノ
宇野 禅斗
中原 輝 ← 鳥栖(期限付き移籍 → 完全移籍)



[2026 最終節点の戦力]
GK 1 沖 悠哉
16 梅田 透吾
22 石川 慧
30 佐々木 智太郎
DF 3 高橋 祐治
4 蓮川 壮大
5 北爪 健吾
14 パク スンウク
15 本多 勇喜
20 オム ジュヨン
25 マテウス ブルネッティ
28 吉田 豊
39 日 華杜
51 住吉 ジェラニレショーン
70 高木 践
MF 6 宇野 禅斗
7 カピシャーバ
8 井上 健太
10 マテウス ブエノ
11 中原 輝
17 弓場 将輝
21 松崎 快
27 針生 涼太
33 土居 佑至
41 鈴木 奎吾
44 西原 源樹
47 嶋本 悠大
81 小塚 和季
97 大畑 凜生
FW 9 オ セフン
18 郡司 璃来
23 千葉 寛汰
29 アフメド アフメドフ
38 橋 利樹
49 北川 航也
50 アルフレド ステファンス



[2026 期限付き移籍]
栃木C 小竹 知恩
栃木SC 猪越 優惟
横川武蔵野 安藤 阿雄依




LossTime 25/12/20  2025年も清水エスパルスとともにあった







2024年11月3日、圧倒的な力の差を見せつけ清水はJ2優勝を決めた
今季はJ1の舞台で苦しんだものの、3試合を残しJ1残留を決めた
残留の立役者は間違いなくマテウス ブエノだろう
イケメン王者に選ばれたり、「BUENO DAY」が開催されたり
ユナイテッドBESTプレーヤー賞で1位になり、J1の優秀選手賞も受賞した
今季の清水はブエノに始まり、 ブエノで終わった感がある
しかし … ウタカ然り、ドウグラス然り、チアゴ サンタナ然り
清水で活躍した選手はビッグクラブに引き抜かれる
それでも「ありがとう!マテウス ブエノ」と言おう!!
そして、乾と秋葉監督にも「ありがとう」を言わなくてはいけない!!!


2024
試合日 相手 結果
10/27 36
Away

栃木
0●1 決してほめられるような内容ではなかったが、勝って「J1復帰」を決めた。そして、2位横浜FCが敗れたため再び首位に立った。
11/03 37
Home

いわき
1●0 最終節を待たずに清水の『J2優勝』が決まるとは、よもやよもやだ。今節も守護神は沖、ファインセーブを連発しチームを救った。
11/10 38
Home

熊本
1●0 最終戦は消化試合。選手を大幅に入替えたこともあり内容はゆるゆるでした。それでもクリーンシートで勝ったのは成長の証でしょう。


2025
試合日 相手 結果
02/16 1
Away

東京V
0●1 低調な試合だったが、40分蓮川から高木につなぎ、北川が「J1復帰第1号」を決めた。その虎の子の1点を守り切り開幕戦に勝利した。
02/22 2
Home

新潟
2●0 秋山の退場もある意味ラッキーなら、1年に1度有るかどうかの松崎のスーパーゴールが出たのもラッキー。ラッキーでも勝ちは勝ち。
02/26 3
Home

広島
1▲1 広島に合わせて3バックを採用し “ミラーゲーム” “ガチンコ勝負” を挑んだ。内容は清水の方が良かっただけに惜しまれる引分けだ。
03/02 4
Away

岡山
1▲1 今日はGKの日。PKをセーブされるなど岡山のブローダーセンには好プレーを連発された。一方、沖も岡山のシュートを幾度となく防いだ。
03/08 5
Away

G大阪
10 昨日新型コロナに感染していることが発覚し、観戦に行けなかった。試合の敗戦とともにダブルで残念だった。
03/16 6
Home

京都
12 京都の攻撃には迫力がなく、失点する雰囲気はなかったのだが、今季初の複数失点を喫した。PKとパスミスからの失点なので両方防げた。
03/29 7
Home

湘南
3●0 “野戦病院” と化した清水。スタメンに主力の名前がなく非常に不安だったが、特に前半の松崎はキレッキレで手がつけられない状況。
04/02 8
Away

浦和
21 CWCに出場するため手にした30億〜80億円で補強しまくった浦和。あまり効果が出ていないだ。今なら勝てるかも … 結果は負け。
04/06 9
Away

横浜FC
20 完全な “負けパターン” だ。試合前半に攻めて攻めて攻めまくってゴールを奪えず、試合後半相手にワンチャンスをモノにされた。
04/12 10
Home

川崎
1▲1 期待希望通り勝点1を積み重ねたのだからこれ以上を望んではいけない。ただ、「川崎」という名前に必要以上に “圧” を感じていた。
04/16 12
Away

横浜FM
2●3 試合前半は何も出来なかった。しかし、乾、北川を投入した試合後半は完全な清水ペースで攻め続けた。それでも2点差を逆転できるとは!
04/20 11
Home

福岡
3●1 想はしていたがフィジカルの強さを競い合うガチャガチャした試合になってしまった。ラフプレー付き合い「ファウル合戦」になった。
04/29 13
Away

FC東京
0●2 清水の得点は乾が奪ったPKを北川が決めた先制点と乾の追加点だ。“戦術乾” と揶揄されても仕方ない状況だが、“戦術乾” で悪いか!?
05/03 14
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名古屋
03 GW後半、最高のサッカー観戦日和、舞台は “聖地” 国立、満員のサポータの下で、今季最多失点で19位名古屋に完敗。
05/06 15
Away

10 柏がファールをアピールしていないにVARでタンキのゴール取消される不運。試合後珍しく秋葉監督が判定に対する不満を口にした。
05/11 16
Home

町田
2▲2 青森町田高校の学生さん達もパス回しが少し上手になったね。相変わらずロングボールとファウル頼りだけどね。
05/17 17
Away

鹿島
10 意外にも清々しい敗戦だった。鹿島にこんなにフェアな試合ができるとは、清水がJ2にいる2年間でJ1も変わったね。
05/25 18
Home

神戸
3●2 “J2王者” vs “J1王者” は、“J2王者” 清水に軍配が上がった。左SB高木の2ゴールは、空前絶後、もう2度とないだろう。
06/01 19
Away

C大阪
42 ここまで実力差があったのか!「今季の清水はJ1で十分やって行ける」などと思っていたが冷や水を浴びせられたような試合内容だった。
06/15 20
Home

G大阪
0▲0 決定機の連続だったが、両チームのGKの頑張りで結果はスコアレスドロー。彼らの好セーブがなければ 5 - 5 くらいの結果だった。
06/21 21
Away

名古屋
1▲1 FW不足の清水。サブで唯一のFWは、藤枝から復帰したばかりの千葉。その千葉が同点ゴールとは勝負事はやってみないと分からない。
06/28 22
Home

02 今日も大学生を右SBに起用しなければならない状況で、その右サイドから2失点は生まれた。キャンプを含めハードな練習をし過ぎたか!?
07/05 23
Away

町田
30 点差ほどの差はなかったが、やはり決めるときに決めないとこうなってしまう。“決める人” がいないのが今の清水なのだ。
07/20 24
Home

横浜FC
2●0 暑さのせいか、お互いに低調なスタート。全く決定機を作れずにむかえた前半ATのユーリ ララのラフプレーが試合の結果を決めた。
08/10 25
Away

広島
0▲0 4日前の天皇杯で 3 - 0 で完敗した広島に対しオレンジ戦士が素晴らしいプレーを見せた。スコアレスドローながら今季最高の出来だった。
08/16 26
Home

横浜FM
13 攻撃陣は「J1残留」「勝点3」のためにイエロー覚悟で止めてくるトリコロール軍団の気迫にやられっぱなしだった。
08/23 27
Away

福岡
0▲0 秋葉監督は前節3失点の守備の立て直しのためCBに新戦力キム ミンテを起用した。そして成功した。攻撃は相変わらず機能しなかった。
08/31 28
Home

鹿島
1▲1 鹿島サポータは五月蝿い。のべつ幕なしにブーイング。試合前のセレモニーやハーフタイムショーの間もチャントを歌い続けるとは … 。
09/13 29
Away

新潟
0●1 “J2レベル” の守備陣(新潟)vs “J2レベル” の攻撃陣(清水)の構図だったが、清水の “J2レベル” の攻撃陣が半歩上だったようだ。
09/20 30
Away

京都
0●1 前節 0 - 1 で “最下位” 新潟を破った清水が、今日は “首位” 京都を 0 - 1 で破った。11分に橋がPKを外したが、負ける気はしなかった。
09/23 31
Home

浦和
0▲0 中2日の消耗戦。引分けだったが、正直負けそうな気もしたし、勝てそうな気もした。そんな白熱した面白い試合だった。
09/27 32
Away

神戸
21 逆転負けは悔しい。けれどプロスポーツ界はお金のある方が勝つように出来ているので、受け入れるしかない。
10/04 33
Home

FC東京
1▲1 勝負事は優勢な方が勝つとは限らない。前半はF東が優勢だったが得点を奪ったのは清水。後半は清水が攻め続けたが同点弾を決められた。
10/18 34
Away

川崎
53 前半だけで4失点するとは … 完全に川崎の勢いに飲まれ、オレンジ戦士はその迫力にビビってまともなプレーができなかった。
10/25 35
Home

東京V
1●0 決勝ゴールを決めたのは久しぶりにスタメンに復帰した “エース” 北川!ではなく、限りなく北川のゴールに近いオウンゴールで清水が勝利!
11/09 36
Home

C大阪
14 C大阪って10位にいるべきチームなのだろうか?清水戦2試合に関しては優勝争いをしてもおかしくない力を発揮している。
11/30 37
Away

湘南
10 降格の決まった湘南は “J2レベル” 、残留の決まった清水は “J3レベル” のプレー。大凡戦、まったく見応えのない試合であった。
12/06 38
Home

岡山
12 C大阪戦はJ1残留が決まり敗戦。湘南戦は秋葉監督の退任が決まり敗戦。そして岡山戦は乾の契約満了が決まり敗戦。惨めな3連敗で終了。


2026
チームの若返りが目的なのだろう、昨年の権田に続き、“情熱のトリックスター” 乾がチームを去ることになった。
来季は降格のない『J1百年構想リーグ』で始まるため、20試合かけてチームを熟成させることができる。「たとえ『J1百年構想リーグ』で最下位になろうとも未来につながる若手を育成する」というのが “男前” 反町GMの判断なのだろう。
幸い清水には佐々木、嶋本、西原、千葉、郡司、そして小竹という才能あふれる若者がいる。J1という舞台で活躍することは簡単ではない。サポータは清水エスパルスの未来を信じて『J1百年構想リーグ』は辛抱する必要がある。
目先の1勝や微々たる賞金にとらわれてはいけない!だって “百年構想” なのだから!!


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